叶盛吉日记>19450422
04月22日(日)
午前九时大学に行く。
实に心持よい快晴なり。
旧产妇人科の病栋の十七号室を小林君と五高【1】の者とで大扫除する。
相当にゴミ多く、阴气くさい。
并し此处に我々の新しい生活をきづき上げて行くのである。
午后林君来たる、自炊し、大豆とざこをおかずに二人でくふ。
25日振りの风吕に入るが、ものすごいこみ方にへきえきさせられる。
结果身体だけあらってかへる。
夜林君と荷物を持って、产妇人科の方に行ったが真暗。
妇长さんが色々亲切にして吴れたのが身にしみる。
mutterといったやうな感じだ。
しまひには、これは自分がつくったのだからと云ってどうなつを包んで吴れたりした。
よいおばんちゃんだ。
谁も来ないし、真暗なので、かへることにした。
外は上弦の月があかるかった。
★内田先生にハガキ
★中目兄にハガキ。
¥83.31
フロ
1.20
¥83.20
朝
昼
夜
食
4
4
5
温
12
25
21
04月22日(日)
早上九时前往大学。
真是令人心情舒爽的晴天。
与小林君和来自五高的同学一起为旧妇产科病房十七号房大扫除。
垃圾很多且阴湿。
但我们就要在这里展开新生活。
下午林君来,自己做菜煮了大豆和杂鱼两人一起吃。
隔了二十五天才洗澡,但是人太拥挤令人退避三舍。
结果只匆匆冲洗了一下身体就回去了。
晚上与林君去搬行李,走往妇产科的路一片黑暗。
护士长在许多方面都对我们很好。
有妈妈的感觉。
最后还送我们一些自己做的甜甜圈,真是个好阿姨。
这里没有人来,又很暗,于是决定回去了。
外面上弦月已挂在天空。
★写明信片给内田老师
★写明信片给中目兄。
¥83.31
澡堂
1.20
¥83.20
早
午
晚
食
4
4
5
温
12
25
21
【注】
【1】五高:旧制高等学校之一,1886年于熊本开设第五高等中学校,1894年改制为三年制,称为第五高等学校,简称五高,1949年并入新制的熊本大学。
。
(ジャパンナレッジ(JapanKnowledge),《デジタル大辞泉》,第五高等学校,2017.10.11阅览,http://japanknowledge.com)
