叶盛吉日记>19431005
✓本日迄に慰问文提出。
✓新刊本讲[购]入。
父に航空便提出。
✓农村アルバイトへ行く前。
①服ナホシ②新刊予约及购入③くつ
✓④父に航空便✓⑤杂志二册。
✓⑥4Bエンピツ
以下是同01日的另一篇日记
10月5日(火)
快晴。
今日は珍しくも休みである。
朝早くから旅に……者多し。
快适なる天气にも拘らず午前中は……す。
不在中の者の昼食をおにぎりにつくってもらって腹をみたす。
午后……本屋に出で、かへってひるね。
天野【2】君本日より健民道场に行く。
果子卷でかへた果子を食へと持って来る。
ひるね。
四时眼がさめると工合がわるい。
变だと思った途端にめまひがし下痢をし、急いでふとんにもぐる。
身体がけいれんでがたがたふるへだして止まらない。
腹药をのんだが、效果がない。
はき气がしたので、窗の外に向ってはく。
下痢。
はく。
下痢。
もどす。
身体がふるへ凄惨に胃が痛む。
点呼に出たらふらふらしてめがまはり出し、ふとん上にひっくりかへると冷汗が出た。
とても明日はアルバイトに行けないと思った。
もどすだけはもどし。
はくだけははいてしまふと胃のいたみもなくなって大分气分よくねられた。
✓今天之前要交慰问征文。
✓购入新书。
寄航空信给父亲。
✓前往农村打工前。
①修补衣服②预约及购入新书③鞋子
✓④寄航空信给父亲✓⑤杂志二本。
✓⑥4B铅笔
以下是同01日的另一篇日记
10月5日(二)
晴朗。
今天是难得的假日,一早就有很多人出去旅行。
虽然天气很舒服,但上午都待在宿舍,请人把不在者的午餐改制成饭团来果腹。
下午去书店,回来后午睡。
天野君今天起去健民道场。
带来点心卷让我们吃些甜点,就去睡午觉。
四点左右醒来时觉得不适,正觉得奇怪时就开始头晕、腹泻,赶快躺回被窝里,身体因痉挛而不断发抖,一直停不下来,吃了腹泻药却无效。
想吐,只好吐到窗外。
上吐下泻。
全身颤抖加上胃部剧痛,晚点名时只能摇摇晃晃地走出去。
在床上翻来覆去,冷汗直流。
觉得明天应该不太可能去打工了。
想吐就吐,吐出来之后胃不再痛,可以安稳地睡了。
【注】
【1】本日记主于生活笔记有记载去农家打工前的想法。
(参见《叶盛吉日记(三)》,页478)
【2】天野:天野贡,日本埼玉县人,记主第二高等学校同学。
(仓田潮编,《二高名簿
昭和三十一年度版》,页259)
