郭淑姿日记>19481208

我は变らざる忧郁、淋しさ、悲しさを抱きつつ、与えられた仕事を片付けて行く、动く手は钝く力なきものだった。
自分の今の心状を知って下さるのも神样のみだ。
それでいい、やはり自分の心の闷を私は两亲、亲友よりかただ神样に祈りて知っていただきたいだけ。
思わずこみよげる泪が鼻水となった。
此んなに思ひ苦しむ时がとうとう今といふ现实として表はれて来たんだった。
それでも力强く生きんと励まされる自分の心持がいつかしかくだかれてゆく样な气がしてならなかった。
ああ、何も思はんどころが、やはり考へるととても头痛がする。

三七、十二、八
、苦しい思ひの一寸をしたため)
我怀抱着挥之不去的忧郁、寂寞与悲伤,完成分配给我的工作,却有气无力地动手做事。
只有神懂得我的心情,这样就够了。
我心中的苦闷、与其跟父母、好友说,我更想只向神祷告让神知道。
又不禁涕泗纵横。
如此苦闷的时辰如今终于变成现实显现。
尽管如此也要激励自己坚强地活下去的心情却好似在不知觉间逐渐粉碎。
啊,这事不但无法不去想,一想就觉得头非常的痛。

三七、十二、八
,写下痛苦心情的一端)