三七、四、一四
(午前中)
爽快な朝、すがしき大气を吸って……今日は气持の良き日だ。
やはり夏服を着替へてゐると气轻でいい、今朝も银行へは来たものの、别にこれといふ忙しい仕事もなく、あたり前のやりすべき系の仕事を片付けて行けばいいんだった。
それだけに气兼ねする必要もなく、ゆっくりと窗外でも眺めたり、空想したり、ほんとうに自由そのものだ。
何时もこんな时が永续きするんだったならいいなあと思ってゐるが、そうは行かない。
暇な半面、やはり忙しさも访れて来るんだった。
三七、四、十四
(上午)
清爽的早晨,呼吸着清新的空气…今天是个舒服的日子。
换上夏季服装真轻松,今天早上也到了银行上班,但并没有特别忙,只要做好一些例行工作就行了。
因此不用烦恼什么,可以悠闲地望着窗外幻想,真的很自由。
想着如果这种时光能一直继续下去就好了,但不可能。
闲了一阵子还是会忙起来。