叶盛吉日记>19450626

06月26日(火)
快晴
up.7.30
睡眼[眠]不足、
①放课后直ちに中野へ行く。
六时顷皆で东京驿へ(中村)、林、洪氏を送……まことに意气深き日かな、洪氏“あくまで(生)きのびなければならぬ”の言叶身に……而して彼氏の彻せる态度に打たれるばかり。
表面のみしかふれ得なかった……分であった。
それは彼との接触の实に少きによるのであらう。
而も此の瞬间に彼……の心の奥底にある强い固い确固たるものにふれたやうな气がした。
自分はまだまだ足りない。
人间的にも、そして决心でも。
后中野で林君と话し、具体的のことを、近々小生学生寮を出で、语学……始することに决めた。
本乡に归ったのは十一时半、あまりあついので水をかぶってねた。
今日こそは完璧に装备した筈なのに、夜中蚊の猛袭に恼んだ。
4时顷起きて水をかぶり、お茶をのんでまたねる。
up8.00




1(なし)
1(赤饭)
1(もやし)
正气もち
中1(大豆)
パン(一ヶ)
06月26日(二)
晴朗
7:30起床
睡眠不足。
①下课后直奔中野。
六时左右大家前往东京站(中村)、欢送林、洪氏……觉得真是意味深长的一天、洪氏所说:“一定要坚决活下去”这句话深深打动我心……并且为他贯彻到底的态度感动不已。
可惜与他的接触太表面……。
这可能是因为与他的接触少的缘故。
且在这一瞬间他……感受到我触及他内心深处极为坚定的决心。
我还远远不及。
无论在人性上,或是决心上。
然后在中野与林君谈话,关于具体的事项,最近我将搬出宿舍,决定开始……学习语言。
回到本乡已是十一时半,太热了,就冲个冷水再睡。
今天已经做了彻底防备,半夜还是为蚊子的袭击所扰。
四时左右起来冲个水,喝杯茶再睡。
8:00起床




1(无)
1(红豆饭)
1(豆芽菜)
正气饼
中1(大豆)
面包(一个)