吴新荣日记>19441210

二、03日の严寒も过ぎて丽らかな冬の01日である。
丁度第02日曜と云ふので、佐野卫生系が发起となり国民学校の诸先生を案内して鱼塭游びに行くことになった。
参加して下れたものは赤木校长と土原、松岛两先生であって、行先は勿论我が大道【公】鱼塭であった。
自分は患者の为めに后れて行ったが、それでもこの和やかな川边に无心に游ぶ幸福な时间を持つことが出来た。
昼饭は本家でやったが、良酒がなくても师をもてなすに十分であった。
归途、沤汪の紫云庭园に一休みしてからゆっくり归り着いた。
两三天的严寒过后,今天是一个风和日丽的一个冬日,也是本月份的第二个星期日。
由佐野卫生系发起招待国民学校的老师到鱼塭去郊游,参加者是赤木校长和土原、松原两位老师,目标当然是我家的大道公鱼塭。
我因为还要看诊,稍后才赶去,我仍然能够在这和平的溪边,尽情地游乐,有个幸福的时间。
午饭是在将军老家吃,买不到良酒,但也足够招待他们了。
归途到沤汪紫云庭园稍事休息后,慢慢地踏上归途。