叶盛吉日记>19431202

✓总会にそなへ。
感想日志をよめ。
✓○化学レポート提出。
✓六时起床、寮、庭一周カケアシ
○村田キモノ
○大冢ハカマ
以下是同01日的另一篇日记
12月2日(木)
晴。
风强く、寒さ身にしみる。
①六时起……油井干事より寮生活の落ちつきについての注意……寒き中を二寮伴さんの壮行を寮庭に送る……新任の六段の先生が来たが、变てこな颜をし……实验も寒くてはファイトがないがかもくも……いよ寒くふるへるやうな寒さが一风每に……②……をやる予定なりしもボールなきを以てマラソ……とみみずの实验をやる。
夜快适な……ふとんにもぐりこむ。
③十时四室でコンパ……アルバイトあるにより其の中の一周间を合宿に使用したい加藤の提议により、皆の意见をきく。
黑濑反对す。
始め真剑溢るゝものだったが、结局合宿もやるが、アルバイトもやることにした。
……快适にたべった。
中目、铃木、平野、上西とだへ……作文宿题“平安文学にあらはれた时代精神を”……时半ねる。
✓准备总会。
读感想日志。
✓○交化学报告。
✓六时起床、绕着宿舍、庭院跑一圈
○村田和服
○大冢裤装
以下是同01日的另一篇日记
12月2日(四)
晴,风强,寒风刺骨。
①六时起……油井干事要求我们注意维持宿舍生活的安定……寒风中为二舍伴同学送行至宿舍庭院……新任六段老师来了,表情很奇怪……实验也因为太冷没精神做……每阵风吹来都让我们冷到发抖……②本来要打……球因为没球改跑马拉松。
做蚯蚓实验。
晚上钻进舒服的被窝。
十时四室聚会……③因为有打工,加藤提议其中一周作为合宿集训使用,咨询大家的意见。
黑濑反对。
刚开始大家很认真,最后决定做合宿集训用,但也打工。
……吃得真痛快。
与中目、铃木、平野、上西一起吃……作文作业题目“平安时代文学所表现出的时代精神”……时半就寝。

【注】
【1】本日记主于生活笔记有记载对勤劳奉仕的想法。
(参见《叶盛吉日记(三)》,页567-568)