パパーニン《北极探检记》读了
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昨夕夜を彻してパパーニンの《北极探检记》を读み了った。
その伟大なる著作を赞ふよりもその伟大なる业绩を赞へなければならない。
所谓世纪的事业とはこんなことであらうし、又科学的胜利とはやはりこんなことでもあらう。
午后黄腾氏と约に依り小槻氏も同伴して大道塭に赴き半日の清游を心见[试]た。
裸して塭内に跳び迂み车虾を摸る人の嬉しさ、取ったばかりの虱目鱼汤を[に]金兰酒をかけて、しゃがんで食べる乐しさ、鱼塭ならでは味はへないことだ。
帕帕宁《北极探险记》读完
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昨晚彻夜读完帕帕宁的《北极探险记》。
与其称赞这伟大的著作,不如称赞这伟大的业绩。
所谓世纪大事业,指的是这样吧;
而科学的胜利,也指的是这样吧。
下午依约和黄腾氏、小槻氏也同行,到大道塭作半日清游。
赤裸身体跳入水中摸斑节虾的喜悦,把刚捕捞到的虱目鱼煮汤,加上一些金兰酒,蹲在地上吃的快乐,非在鱼塭,则无法体会。