吴新荣日记>19420927

今日は雪芬が逝去して丁度半ケ年になった。
死人には月日なしとは确かなものだ。
丁度日曜日なので朝起后、佛坛を清扫した。
生花を取りかへた后、五人の子供に烧香させた。
すみれの色、线香の香り、何んだかゆかしいものである。
午后には例の如く子供达を连れて茔参りに行った。
亚姫子、南图、南河は自分と寿坤、枨旺が运び、南星と朱里は雪金と步いて行ったが、一小队位もあって盛况だった。
雪芬逝世至今正好半年了,确是死人无日月。
正好是礼拜天,起床后把佛坛擦干净,换上鲜花,集合五个孩子,一起上香。
紫罗兰的颜色,烧香的气味,令人怀旧的气息。
下午照例带孩子们去拜墓。
我和寿坤、枨旺分别载亚姬子、南图、南河,雪金带南星和朱里走路,一小队堂堂往墓地行进。