叶盛吉日记>19411203

up7.30
朝から昙って非常に冷い天气である。
相变らずぶらぶらして居る。
家からは未だ手纸が来ない。
近顷船の都合で迟れるのが有名である。
午后火钵をかこんで勉强して居たら、ぽかぽかして居るものだから、うとうとと居ねむりをした。
大いに勉强すべき时になったもののさて、能率が上らぬ。
泣いてもわめいてもあと三ヶ月たらずである。
to11
早上7:30起床
从早上就是阴天,非常地寒冷。
仍然无所事事的游荡。
家里还是没有寄信来。
听说最近都会因为船期的关系而迟到。
中午抱着火炉在念书的时候,因为太暖和,阵阵的打盹睡着。
本来已经到了应该大为努力用功念书的时候,但是效率总是无法提高。
怎么哭、怎么叫,都只剩下三个月不到了。
晚上11时就寝